ジミヘンのおいしいもの探し

jimihen2.exblog.jp ブログトップ

<   2013年 05月 ( 12 )   > この月の画像一覧

好きなものは、大抵決まっている


 好きなものは、大抵決まっている。
この日は、西宮北口のインドカレー屋でチキンカレー。
ああ、ウマイ。こんなカレーを自分でも作ってみたい。

a0048918_16152531.jpg


そして、この日は元町の駅近くで「ねぎとろ鉄火丼」を。
こっちも、ウマイ。ここのすし飯が好きだ。

a0048918_16154859.jpg

[PR]
by jimihen-2 | 2013-05-30 16:18 | 外食 | Comments(0)

楠公さんの武者行列


 好天の日曜日、湊川神社の武者行列を見に出かけた。
朝10時、神社から出発するところを眺める。

6年ぶりのイベントになるらしい。
行列の人数、馬の数も多いので、運営する方も大変だろう。
南北朝時代の古に想いを馳せる1日になった。


 
[PR]
by jimihen-2 | 2013-05-27 08:34 | 旅行 | Comments(0)

おいしいラーメンが戻ってきた


 尼センに新しくオープンした「神座かむくら」さんへ。
とても好きなラーメンだが、スープがどんどん甘くなり過ぎて
敬遠していた。
今回はどうだろう?
a0048918_6144827.jpg

うん、すっきりとしていてなかなか良い。
甘さは白菜と豚バラ肉から出る自然な甘みで十分だ。
ニラのニンニク醤油漬けも美味しかった。

   おいしいラーメン 600円
[PR]
by jimihen-2 | 2013-05-25 06:18 | 外食 | Comments(0)

女性客ばかりの寿司店


三宮へ出たついでに、こちらで寿司ランチを。
周りを見ると、女性客ばかり。
大きな皿とコスパが魅力なのだろう。
(赤だしが付いて、950円でした)

   
a0048918_7592221.jpg

[PR]
by jimihen-2 | 2013-05-23 08:04 | 外食 | Comments(0)

桑原征平のビフカツ弁当


 ラジオ番組「粋も甘いも」のパーソナリティ、桑原征平が
発案した弁当を買う。
「わが青春のお好みビフカツ重」という商品名だ。

a0048918_6211580.jpg


うむ、やわらかいビーフとお好み焼き風の味付けが
なんとも美味しい。

a0048918_6223040.jpg

[PR]
by jimihen-2 | 2013-05-21 06:24 | テイクアウト | Comments(0)

「どて焼き」が意外に旨かった


大阪のとある大衆居酒屋で生ビールをグビる。

最初に(刺身ではなく、)「いわし天ぷら」を注文。
チープだけど、なかなかウマイ。
a0048918_12265321.jpg

次に(適当なものを思いつかず、)「どて焼き」をいただいたが、
これが意外にも旨い。
a0048918_12273093.jpg

今まで<白味噌+ゼラチン>系のどて焼きを食べることが
多かったが、この店のは若干赤味噌が足され、コンニャクを
はさんでいた。
(ちなみに千円札で釣りがきた・・安い!)


時間があったので、”グランフロント大阪”を見学。
人が多くて、酔いそう。
a0048918_12282339.jpg

a0048918_12284039.jpg

a0048918_1229170.jpg

[PR]
by jimihen-2 | 2013-05-18 12:32 | | Comments(0)

いつもの「かごの屋」で


ある日のランチ。
家族で「かごの屋」さんの釜飯をいただきます。
この日の釜飯は”鯛釜飯”でした。
a0048918_9182039.jpg

なかなか美味し。
竹の子の香りが効いている・・。
a0048918_9183854.jpg

[PR]
by jimihen-2 | 2013-05-16 09:21 | 外食 | Comments(0)

神戸新開地音楽祭 2013


 おっちゃんの町”新開地”で、恒例の音楽祭があった。
8つほどの会場で同時にたくさんのバンドが演奏をする。
聴く方も忙しいイベントだ。


a0048918_8423162.jpg

a0048918_8425420.jpg


メインステージの前で屋台料理を楽しむ。
串カツ盛り合わせ 300円、 発泡酒 200円


a0048918_8433037.jpg

a0048918_844493.jpg


ジャズがあり、ブルースを歌い、ロックを叫ぶ。
ああ、楽しいな。


a0048918_8442995.jpg

a0048918_8444822.jpg





[PR]
by jimihen-2 | 2013-05-13 08:53 | 音楽 | Comments(0)

「胴切り」と「猫」、シュールな落語を聴く


 月に一度のお楽しみ、動楽亭昼席へ出かけた。
寄席の前に腹ごしらえ。今日は「総本家 更級」さんの「やきとり定食」
(800円也)をいただく。
焼き鳥が旨いし、なにより小ぶりの汁そばがウマイ。

a0048918_618133.jpg


さて、昼席はほぼ8割の入りか、いつもより盛況だ。
トップバッターは福岡出身のナイスボーイ、そうば君。


1.桂そうば    「時うどん」
2.吉の丞     「上燗屋」
3.まん我     「胴切り」
4.米團次     「足上がり」
       - 中入 -
5.米紫       「猫」 
6.雀三郎     「素人浄瑠璃」



「時うどん」を聴くのは久しぶりだ。むしろ江戸落語の「時そば」の方を
よく耳にする。米朝一門の前座ネタで圧倒的に多いのが「つる」。
次いで、「東の旅」「動物園」あたりか? 
「時うどん」をもっとやってほしいと思う。

いつも元気イッパイの吉の丞君に続いて登場は、久しぶりのまん我君。
生っ白い顔に青ヒゲが目立つ。彼は、珍しいネタ「胴切り」を披露した。
辻斬りで胴体を真っ二つに切られた男が上半身は風呂屋の番台で働き、
下半身は麩屋の職人になるという何ともシュールなネタである。
不思議な光景が目の前に浮かんでくる。客席は大いに沸いた。

このところ進境著しい米團次師匠の演目は「足上がり」だった。
最近、このネタをよく耳にする。
さて、米紫君の演目もまた不思議なものだった。自ら、ちょっとシュールな
ネタをやりますと前置きしてから始めた。後で調べると、落語作家・小佐田
定雄氏作の「」という落語のようだ。
主人公の男がある日、飼い猫と話ができるようになる、という愉快な設定
のメルヘン噺?である。最後の”落ち”が全てと言えるかもしれない。

大トリの雀三郎師匠は例によって人懐こい表情で浄瑠璃ネタを披露した。
演題は「寝床」だと思って聴いていたのだが、師匠は最後に「素人浄瑠璃」
だと紹介した。ふむ、古典落語の演題も、複数あるようだ。

[PR]
by jimihen-2 | 2013-05-09 06:21 | 落語 | Comments(0)

三宮のカレー専門店「ジャディアン」


 スパイシーなカレーを求めて、この店を初訪問。
ロフトっぽい今どきの内装がGOOD。
チキンカレー アチャール(=ピクルス)付き」(870円)を注文した。

a0048918_7435173.jpg


a0048918_7445057.jpg


なるほどスパイシーである。
香りの後に、ペッパーの辛味がそよ風のように通り過ぎる。

a0048918_7451288.jpg


20種のスパイスを使い、4日間熟成カレーと書かれていたが、
ちょっとスパイスの一体感がないかな・・?
[PR]
by jimihen-2 | 2013-05-05 07:48 | 外食 | Comments(0)
line

おいしいものはどこにある? 


by jimihen-2
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31